July 2018  |  01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31

アクティブラーニングからアクティブシンキングへ

★ 『集める』から『獲得する』へ!

 

☆ 「情報を集める」というより「情報を手に入れる」「求める情報を獲得する」という方が行動がシャープになります。目的(ビジョン)と目標(ゴール)が明確なプロジェクト学習、そのゴールは、価値あるアウトカムを提案するもの、そこには根拠や論理性がいる。そのために根拠ある情報を手に入れる必要がある。

 

☆ 「思考プロセス」を考えた「対話コーチング」

未来教育デザイン/PBL(Project Baced Learning) 鈴木敏恵

 

教育は知識を与えることではない
意志ある学びプロジェクト学習





フリーハンドで書いたデザインカタチになって展開はじまる
東北大学 博士を目指す若者たちへ



教育デザイン

ひらめき














 

 

 

 

 

 

未来教育のデザインがすき

そればかり考えている そればかり考えているから
全体が映像で見える 最後のシーンのディテールまでみえる
これがもう少しすると 現実のシラバスになる。研究や分析に一切関心はない、求めるヒラメキは気持ちが澄んでいれば自然に降る。未来に関することだけが心を奪う。評価もルーブリックもあんまり関心はない、なぜならすんだことだから。種植えてないのに評価するのはアンフェアな気がする。教育はこれで未来へいけるよ、っていう約束な気がする。教育がもし組織や社会という塊のものでなく一人の人間のためにあるとすれば、それは本当になんてすてきなデザイン仕事といえるだろう。ひかれるのはまだあけてない未来へつづく扉だけ。したくて行きたくて全身で無我夢中でやったら、光がふりそそいでシアワセ。すべてのものはもっとよくなる!よくしたいからフィードバックはその瞬間、瞬間する、もっとよくしたいから。ほとんど少しづつ彫刻してイメージを目に見えるようにしているに似ている。いいものをつくりたいんだ!この患者さんのためにできることすべてしてあげたいんだっておもいが湧くようなことがなしに「主体的な学び」などない。世の中は未完で不完全でだから若者達や子どもたちがする仕事がたくさんまちうけてて、それができるために学ぶんだ。

この機会をありがとう
<<back|<1234567>|next>>
pagetop