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ブルーオーシャンだらけだよ!     鈴木敏恵

 

「AI時代に仕事がなくなるとか、生き残るために」とかじゃなく‥よかったじゃん! ブルーオーシャンだらけだよ! 未来ワクワクだね!って若者たちへ伝えたい、実際そうだし。教育はここに活きなきゃネ!/新刊原稿メモ

感情労働者という文字がピンとこない   鈴木敏恵

AI時代に残る仕事は、教師、医療、介護、サービス業など「感情労働者」と言う表現がしばしば言われる、でもこの労働という文字がピンとこないな、「労働=からだを使って働く」を意味するから。

確かにからだを現実に使うから、とても価値あることととても思います、

字が‥「感情」と「労働」が一つになるのは何かやや無理ありで、目で見て映像が浮かびにくい。

 

感情+労働ではなく、、感性+知性+表現(表情・ふるまい)と感じているから。

プロジェクト学習  提言に終えない。        . 現実にできる『具体的な提案』がゴール    鈴木敏恵

未来教育プロジェクト学習

          .

現実にできる『具体的な提案』がゴール

提言に終えない

強みと弱み‥?!  ふたつに分けることやめよう        鈴木敏恵

強みと弱み‥?! バイバイ

 

若いディレクターが小澤征爾さんに「強みはなんですか?」と尋ねた、「僕が恵まれていたところはね、いい先生にたくさん出会えたことだと思う、」と小澤征爾さんは答えられました。‥‥‥!

 

 

人間も世界も、生命あるものは、みな常に揺らいでいる。いい地域、悪い地域、いい人、悪い人、ブラック企業orホワイト‥簡単にとても言えない。いい砂利とか建築資材なら言えるけど、モノじゃない存在へ単純に良い悪い二つに分けられるものなどこの世にほとんどない、だから戸惑ったり、きょとんとしたり、悶々としたり、考えが変わったり‥これがAIにない人間のキュートさ!

 

自分のもっているものを「強み」と「弱み」に分けることはできない。その評価基準は、あくまでも就職先や業界など社会サイドからゆえに‥誰をもがもっているものはすべて何か目的ある恵みと思う

 

新刊原稿メモ

 

 

 


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☆ 連載1「AI時代の教育−意志ある学び プロジェクト学習  〜インテリジェント化で知の共有・知の成果をかなえる〜」国際高等研究所 鈴木敏恵 講演リライト 

 こんにちは、いかがお過ごしですか 鈴木敏恵です。

 

「AI時代の教育−意志ある学び プロジェクト学習〜インテリジェント化で知の共有・知の成果をかなえる〜」というタイトルで「公益財団法人 国際高等研究所」にて今年度はじめにお話しさせていただきました。

 

国際高等研究所 基本理念


■ 「智の伽藍」国際高等研究所とは
 かつての都、飛鳥・難波・奈良・京都に囲まれた"けいはんな”(関東でいう”筑波研究学園都市”)にある国際高等研究所は、建築の教科書に載っていそうな美しい日本庭園と丁寧に作られた現代建築の粋が結集した伝統的建築で思わず写真を撮りました。

 

施設の紹介

 

 国際高等研究所とは‥人類の未来と幸福のためにを基本理念として、新たな学問の創造・進展を目指す「課題探索型」の基礎研究を行う機関/松本紘所長(京都大学名誉教授)ー HPより。施設は、設計:(株)日建設計、施行:(株)竹中工務店他JVとのこと。

 


■  AI・IoT 人材育成の観点から


 「AIの進化に伴う人文社会系の問題を考える〜雇用/働き方/人材育成の観点から」という全体テーマの中。インダストリー4.0、IoTなどの著作でも有名な岩本晃一氏(独/経済産業研究所上席研究員)が「人工知能AI等と『雇用の未来』『働き方・人材育成』」というタイトルで、私は「AI時代の教育−意志ある学び プロジェクト学習  〜インテリジェント化で知の共有・知の成果をかなえる〜」をお話しました。

 けいはんな「エジソンの会」、対象者は産官学様々でその視線はみな未来を向いていること、知的ワクワクが好きという笑顔あるみなさんでありがたく思いました。
そのときの講義を要約したリライトをいただきました、自分で書くよりずっと客観的で、まとめられていましたので、若干の加筆のうえ、この未来教育MMで連載にてお伝えしたいと思います。


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「AI時代の教育−意志ある学び プロジェクト学習  

 〜インテリジェント化で知の共有・知の成果をかなえる〜」

■  << 連載1>> 教育の成功とは

 

◆ 教育の成果とは
 こんにちは、鈴木敏恵です。学校や教育の未来をイメージしインテリジェント化の構想や設計など目に見える未来化とポートフォリオ、プロジェクト学習の実践など、教育の未来ビジョンを提唱し全国に広げています。

 

 何かを叶えたいと願うのであれば、そのありたい像(ビジョン)を描くだけでなく、今それはどうなのか?という現状を認識することが必要です、なので「AI時代の教育−意志ある学び プロジェクト学習〜インテリジェント化で知の共有・知の成果をかなえる」についてお話しする前に、今の日本の教育の成果についてデータなどから、私なりに考察してみたいと思います、どうぞお手元の

[  資料B* ] をご覧ください。

 

◆「生きる力」は得たのか?

 教育の成果、成功は学力の高さにあらず、と私は考えています。

教育の成果は、その時点の学力や卒業生の進路先ではなく、よき社会の実現でしょう。たとえ今は問題があったとしても私たちが、諦めず、いい社会にしたいといそのために自分たちに何ができるかを考え、その実現に困難なことがあっても互いに知恵や工夫を出し合いそこへ向かおうとする、考えること、自分と違うものの見方や背景を持つ人と予断なく未来指向の対話が力まずできる人々‥そんな社会が叶うことが教育の目指す成果、目標ではないかと思います。

 

 未来を描いたり語りあえるということは、未来と信じ、拒否していない自分がいるということでしょう。しかしこのデータを見てください。自殺、事故の死亡率のグラフです。

 

 

もう随分前から「生きる力」の教育をうたって久しいですが、このグラフの若者の自殺率の高さを見るとなんとも言えない気持ちになります。未来を創る若者が生きることを自ら閉ざしてしまう、自殺全体は現象傾向ですが若者の自殺は増えている状況にあります。その要因は、もちろん様々な背景があることは推測できますが、「生きる力」を目指している教育について今一度、その成果はいかにと考えずには要られません。

 

「幸せ度データ」を見ても世界で54位。結果の順位の数値だけでなく、一つ一つの内容の「項目」を見るとしっかり社会的な環境や現状を問うているものもあり、考えさせられます。

 

 

 *[資料B] 
       ↓↓
https://www.iias.or.jp/wp/wp-content/uploads/bf19e7be154bd87978905dd94c689b98.pdf

 

                    (連載2に続く)

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日本ではじめてのプロジェクト学習 2000年 民放連・NHK共同企画番組「 情報を見極める力をつけよう!ー 21世紀のTVをよくしようプロジェクト」

★ 現実と対座し『情報を見極める力』を身につけるために
           .
TBSディレクターをされていた大野さんから活動冊子をいただき今日、久々にお話ししました。民放連・NHK共同企画番組「 情報を見極める力をつけよう!ー 21世紀のTVをよくしようプロジェクト」日本ではじめてのプロジェクト学習、高知市立小学校で2000年に実施しました
           .
次世代のテレビを子どもたちがよくする提案をするものです。ねらいは『情報を見極める力』=クリティカル・シンキング。今こそ必要な気がします。

 

 

 

 いつ、どんな「知」を身につけるか/ 新刊Pー江蓮仝修 /鈴木敏恵

キャリアステージごとの「知」の構想 

 

いつどの時期にどんな配分で4つの「知」を身につけていけばいいのか、ここを一人の人間の一生を軸として見えるようにしたのが「成長ツリー」と呼ぶ(図c)です。成長の時期やステージにより修得すべき「知」のボリュームや内容は異なります。例えば第鬼、学校へ通う時期です、学生ステージにおいては、ありとあらゆる知を吸収するときですからAを非常に多く身につける必要があります。第挟は、職場に入って一年目など初心期です。新人は病院に入り、実際に仕事をすることでAをドンドン身に付けていくということで、Aが一番多いわけです。同じAでも鬼の知識やスキルとは異なる内容です。社会人一年目で生活の自立、社会人一年目ですから、必然的にBもとても高くなります。CやDについては、だんだんに増えていくもので、まだ多くはありません。郡は一人前に働けるようになった時期です、A,B,C,Dの全体がほぼバランスよく修得していくステージです。鹸は中堅期です。リーダーなどであるなば、このC、活用や応用力などが高まるステージです。拘はさらに成長し管理職などになれば組織全体の向上や維持のためにもDが多く必要となります。

教師と現場指導者が互いのポートフォリオを見せ合う/ 新刊Pー江蓮仝修 /鈴木敏恵

 

■ 教師と現場指導者が互いのポートフォリオを見せ合う

学校の教師は自分のティーチングポートフォリオを、病院の指導者や教育担当者は自分のポートフォリオを互いに披露しあい、理解しあいましょう。学生、新人は、その両方を体験しているのですから。教師も学生も実習病院へいっている臨地実習の機会を活かしてもいいでしょう。

 

学校と病院で互いの教育に関する最新情報(目標や内容など)を共有していること。指導者と教師が、ポートフォリオの共有概念を持っていることが必要ですそのために、共同研修(○○P 参照)を行うことが非常に有効です。

 

■  臨地実習の機会を活かそう

病院には、実習時に学校教師が控えている部屋もあります。病院にはもちろん指導看護師や教育担当者などがいるわけです。この期間、この場所を活かして2週間の間に、「いま教育」と「ラダー」とあわせておこなうこともいいでしょう。

 

■  ふだんから交流しょう!

看護助手さん、薬剤師が、看護学校の演習、演習室を使ってもらう「食事介助」など、人的交流をする。演習のときに看護師さんに来てもらう。指導ではなく、アドバイス。学校で助言していただいたら、「小さな感謝状」をさしあげましょう、きっとポートフォリオに入れてくれるでしょう。

学生からの手紙やお礼を学生がかわいいとおもってくれるでしょう 

 

■  互いの教育環境を見せあおう!

病院の指導者を学校に招き演習室や備品を見てもらいます。実習にくる学生、新人たちがどのような環境で学んできたのか理解してもらいます

ポートフォリオで「学校と現場つなぐ ジョイント研修」 / 新刊Pー江蓮仝修 /鈴木敏恵

■ 学校と現場つなぐ研修   ジョイント研修                                     

  • 卒前・卒後教育の一環性をどのように創っていくのか。学校も臨床も「看護の現場を一緒に作っていくことが大事」そのために3年間の授業内容と卒後研修の内容を並べて比較することも有効です。
  • 学校の教科書・資料・使用物品・そのときの写真など並べる、そして病院での研修プリント・使用物品・そのときの写真などを並べ、お互いにデモンストレーションを実施する。

何のために教材の見合いをするのか。お互いの違いを発見して、より一貫性を持たせるため。

現場を見せ合って、改善案を出し合いをすること。

 

■ ポートフォリオをこう活かす                       

学校と病院との学びを照らしあわせてみれば、看護教育の卒前、卒後教育における「隙間」や「重なり」を発見することができるかもしれません。卒前、卒後教育の連続性、一貫性を叶え人手不足の現場においてより有効な研修を限られた時間で組む、ここにもポートフォリオは役立ちます。

 

 

ポイント

 ゞ軌藜圈∋愼骸圈互いのポートフォリオを披露しあう

 ゞ軌藜圈∋愼骸圓料蠍濔茲蠧れ方式

◆ゞ軌薀侫ーマットの共通デザイン

 実習ポートフォリオを教師も指導者も活かす共同研修

ぁゞ軌虧槁検評価の観点などをそろえる

 

ポートフォリオで成果を生む研修にする / 新刊Pー江蓮仝修 /鈴木敏恵

 

ポートフォリオで成果を生む研修にする手順

 

 自己理解と自己紹介のためにパーソナルポートフォリオをつくり研修に備える

 プロジェクトとポートフォリオの基本理解をする

 この研修の「ビジョンとゴール」を決めて「ゴールシート」を書く

 テーマポートフォリオ(元ポートフォリオ)づくりをはじめる

   --研修で獲得した知、経験したこと、メモ、考えなどをポートフォリオへ

 ポートフォリオを活かし、研修メンバーたちへプレゼンテーションする

 元ポートフォリオを活かして、「凝縮ポートフォリオ」を作成する

 元ポートフォリオを活かし「成長報告書」を作成する

 研修を終え、「凝縮ポートフォリオ」を知的土産に職場に戻る。

 職場で研修で獲得した知をプレゼンテーションし「知の共有」をする。

  自分のキャリアポートフォリオに研修記録とともに、「凝縮ポートフォリオ」

    「成長報告書」 を足し、さらなる精進を目指す。

 

 

 

 

 

 

 ポートフォリオを活かし多面的フィードバック「 新人全体支援体制」  / 新刊P 江蓮仝修/ 鈴木敏恵

 

■ 様々な人が、多面的に新人ポートフォリオへフィードバックしてあげる

 

小さな楕円を大きく囲む輪は、病院全体で新人を育てるイメージを表したものです。新人はドンドン成長していきます。新人は「どうするんですか?」って必ずプリセプターに聞きますが、プリセプターも忙しいから、手に負えません。そこで大事なのは、全体支援のところの下に書いてある人たちです。

例えば「コメディカル」「教育委員」「専門知識を備えた認定看護師たち」。この図fを新人に見せることによって、「ああ、このことはこの人に聞けばいいんだ」と理解できます。各病院でここに担当者の名前と内線番号を書けばいいでしょう。そうすることで、「ああ、このこと、もう少し知りたい」と思ったら、新人が自分でアポとっていけばいいのです、つまり、自ら学ぶ、自立を目指す新人です。

QOCってことは、質の高くグングンと成長していく仕事や経験とするためには、適した人に聞く、最も詳しい人に聞くという姿勢を教えてあげましょう。

新人だから、普段の知識は身時かな人がそこそこのことを教えればいいというのではなく、せっかく病院にはたくさんの専門家や達人がいますっていうのを表したのがこの図です。

 

 

この図をオリエンテーションで説明することに意味がある。

 

新刊「ポートフォリオ教育」2019年7月/著:鈴木敏恵

ポートフォリオは管理職から研修を 「 新人育成パラレル研修体制」 / 新刊Nー江蓮仝修 /鈴木敏恵

 

 

■ 成長ベクトル

新人を伸ばそうとおもったら、その前に新人を育成する指導者やプリセプターが人を伸ばす力を身につける必要があります。さらにその前に看護師長も、新人やプリセプターを励ましや助言ができるコーチングなどを知る必要があります。この相互の関係を図にしたのが図d『3本の成長ベクトル』です。ベクトルは、仕事や経験、研修、ラダー修得の日々を表します、そのプロセスすべてが「成長のとき」なのでこれを「成長ベクトル」と呼びます。

 

 一番上の成長ベクトルは「師長」、真ん中の成長ベクトルは「プリセプター」、一番下は「新人:プリセプティ」を表します。自立した新人を目指すために新人期間にポートフォリオを導入するためには、一番始めに師長を対象とした研修を行います。

 

■ ポートフォリオ理解は管理職から

 トップにますポートフォリオとプロジェクト学習の基本をまず理解します、それを活かすためにコーチングを指導し、ワークショップなどで使えるようにします。新人育成やプロセプター研修、もちろん管理者研修などを行うことになるのですが、なにより先にまずはトップがポートフォリオを全員で実施するんだ、という意思表示をする必要があるからです。そこでみんなが見えるところにカレンダーを貼り、そこに書く部署の師長たちが、いつポートフォリオの伝達講習を自分のところでするのか書き込みます。師長たち全員が、うちはいつやるよ、というのを互いが見えるようにします。そうするとやってないところはうちだけ?ということが見えるので効果的なのです。

 

新刊「ポートフォリオ教育」2019年7月/著:鈴木敏恵

実習ポートフォリオを活かす / 新刊P 江蓮仝修/ 鈴木敏恵

      実習ポートフォリオを活かす                    

 

実習ポートフォリオの冒頭に、実習への目的や目標を学生自ら描き書いたゴールシートを入れ臨床へ向かうようにします。(学校サイドの事前教育)

現場の指導者は、実習ポートフォリオを活かし、学生理解、学生への効果的な成長支援をします。「教えるぞ!」から始まらない、ことが肝心です。しかし同時に

何をそこで教えることができるのか‥‥「知識」「活用」「方法」「ものの見方」

ここで獲得できる> ここを明らかにし、学校サイドと一致させておくことが入ります。

 

● ギャップについて考える

学生が全体を俯瞰しないうちに部分に入り込むこと

教員と臨床指導者がビジョンとゴールを共有しているか

それぞれが意図していることの理解があるか(今はどうしているの?)

現場と学校との機材などの「呼び名」の違い、製品名、商品名など。

 

 

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          実習における修得知

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[A]  必須・共通<教育者が意図をもち、提供する知識・スキル>

* 学校教員:教育のねらい(明確)「知識・スキル」

* 臨床指導者:教育のねらい(意図) 見ながら、やりながら、教える「知識・スキル」

[B]  期待・別々<その瞬間、患者・環境の得ることができる気づき・一致>

  * 臨床指導者:教育のねらい(偶発)  「知識・スキル」

[C]  個別・資質<学習者自ら手を伸ばし獲得する知識・スキル>

 * 学習者が書いた目標(ゴールシート) 個人差がかなりあり、多種多様でOK

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10年前の今日‥2月21日 『意志ある学びの実現ープロジェクト学習とポートフォリオ』同志社大学     鈴木敏恵

ちょうど10年前の今日、2009年2月21日、同志社大学で
『意志ある学びの実現ープロジェクト学習とポートフォリオ』
講演と対談とシンポジウムでお話ししました。
.
プロジェクト、ポートフォリオをどう広げるか、未来教育デザインをどう形にするか20年以上まえから頭の中を占めなかった日はただの1日もない。それは研究でも探求でもお仕事でも趣味でもない。湧き上がる衝動で真っ白いキャンパスに描く絵描きの心奪われ感に似てる。
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頭の中に明確に見えている未来を表現し目に見えるものにすることだけをしてきた、今もそこへ向かっている。ワクワク&未知でおもしろい、私の持っているすべてと引き換えでもまったく構わない‥こんなに光差すただひたすらを与えられた今生に感謝します。

教育4.0 / 未来への願いを持つー人間ならでは‥ /新刊メモ  鈴木敏恵


未来への願いを描きます。
    ↓
どう実現するか考えます
    ↓
考えるためには知識や情報が必要です。
    ↓
学校からも現実社会からもウェブからも

意志をもって知を獲得します。
    ↓
その願いを実現します

‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥

ポートフォリオ教育  パナソニック健康保険組合松下記念病院(大阪)    講師:鈴木敏恵

 

パナソニック健康保険組合松下記念病院(大阪)で講演

第二部‥管理職、指導者、教育者/事務、理学療法士、医師

いろいろな方が魅力的なポートフォリオ活用


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やさしい笑顔で『ポートフォリオ評価とコーチング手法(2006)』を読みましたとDr. が私の本を見せてくださいました、リーダさんたち、熱心に聴いてくださりありがとうございました!

 

 管理職・教育者・医師・看護師・事務‥研修

ポートフォリオ教育/  パナソニック健康保険組合松下記念病院(大阪) /新人フィードバック研修    講師:鈴木敏恵

新人フィードバック研修[

ポートフォリオでリフレクション・リフレーミング]

 

機微に聡い、新人看護師さん! 優しいだけでなく先を予測しながら自ら行動できる賢さ、感心&敬意!

 

すばらしい1日をありがとう!

 

松下記念病院は、松下電器産業(株)(現パナソニック(株))の創業者 松下幸之助氏の発意により誕生した、大阪府守口市の総合病院です。

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