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新しい価値を創造できる力 / 面白い仕事はみな不確実な扉の向こうにある   創造性  鈴木敏恵    

これからすることを確実にわかってした仕事はなかった。わからないまま直感的に、私の中ではクッキリ見えていたことを創造した仕事だけが大きな成果や波及効果につながった。面白い仕事はみな不確実な扉の向こうにある。
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「新しい価値を創造できる力」の教育をこの国が本気でスタートしたいなら、そこには定型なきこと、不確実な予測のまま始めるという これまでの公立学校や教育委員会にとってカンタンそうで最も簡単ではない思いきった決意がいるだろう
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新刊「教育4.0」原稿メモ /著 鈴木敏恵 より

10月25日 雲南市立木次小学校自主研究会             鈴木 敏恵

 

10月25日(木)木次小自主研究大会

 

1 期 日 平成30年10月25日(木) 

2 会 場 雲南市立木次小学校 

3 日 程(案)13:30〜17:00 

     ※研究概要の説明 公開授業 研究協議 指導・講演等を予定 

4 公開授業 *2つを同時公開の予定です。 

     公開 ≪1年≫ 国語 

     公開 ≪6年≫ 総合的な学習の時間

5 指導講師

     中川 一史先生 放送大学教授

     鈴木 敏恵先生 シンクタンク未来教育ビジョン代表

6 内容

http://shimane-school.net/unnan/kisuki-sho/files/2018_kenkyu/2018_annai2.pdf

 

http://shimane-school.net/unnan/kisuki-sho/files/2018_kenkyu/2018_annai2.pdf

 

 

エモーションAI AI時代の教育と評価    鈴木敏恵

人間の気持ちや感情を理解する エモーションAI‥‥
しかし心は瞬間々々揺れ動き過去データの感じ方から移りゆく
同じ表情でもトーンでも気持ちは常に一様でも一層でもなく未知を持つ

 

AI時代の教育と評価―意志ある学びをかなえるプロジェクト学習 ポートフォリオ 対話コーチング
鈴木 敏恵

http://amzn.asia/d/36zuVJW

教育4.0 与えられた学びから 意志ある学びへ / ポートフォリオ プロジェクト学習 鈴木敏恵

学校や医療現場にこそ最優先で5G通信環境をと切望します。

意識が教育1.0のまま学校に5G環境.IoT.AI.VR‥エドテック‥何台もの高機能端末が整備されても‥その活用や教育委員会と学校との間にあるルールなどがレガシーとなった文化のままでは未来化とは言えない


       

しかしこと公立小中高学校学校の場合、仮に予算的、技術的に5Gで超低遅延通信が実現し、宇宙ステーションからの遠隔授業がスムーズ&インタラクティブに可能となろうと、、、教育行政や実施に関わる大人達の意識や文化、価値観が教育1.0から飛躍的に変化、進化しない限り未来化、インテリジェント化とは言えない、、いつか自然にそこはなんとかなる、、ではすまないギリギリの段階に来ているのではないか

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学校の先生はほぼ自分のタブレット、それが機能するwi-fi環境を自身で用意している、いくら学校に高額な予算を使ったネット環境があっても端末があってもそれが現実に使えない、使いにくいライセンス契約やルールが存在するからだ。
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ごく一般的な公立学校へ行き情報化の状況をみるたびに、子ども達のために公的に使われた予算は生きていないと痛感する、これは、情報化がスタートした25年くらい前とほぼ変わらない

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もちろん できることはたくさんある。
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1、ビジョンを持ち予算を使える学校、自治体など、できるところから起爆剤的にどんどんする、そのプロセスにおける全ての課題、解決、細かな予算配分などを公開、共有すること、。

2、その教育の未来化、インテリジェント化のゴールイメージを明確にし、関わる人々が十分共有してから一切の導入をすること。

3、納入、見積もりの際、条件を「製品ごと」の価格ではなく納入後の「全体の活用機能」で行うこと。

例えば「タブレット30台」を入れるというゴールではなく、授業中に30人が同時にストレスなくインタラクティブに動画データを超低遅延で使えるなど

4、納入、見積もりの際、「システム一式」という項目を最小限にすること。

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□ セキュリティー、ウィルス感染‥‥情報漏洩 等々、確かに学校のネットワーク導入、IT化には、特に多くの課題がある、子ども達、教職員は決してプログラマーでも専門家でもないのだから、IT化には常にリスクが潜んでいる、しかし制限やルールでがんじがらめの現状が日本中の学校のPC導入による教育成果に蓋をしているのもまた事実だ。

 

 

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『直感的、ヒラメキ、ワクワク重視の教育シーンが叶う!』などをゴールにして向かう、そのゴールを追求し、プロジェクトを進める、この目標と照らし合わせて評価する‥‥など

そのようなゴールイメージへ向かい 今できることは何か‥

 

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新刊「教育4.0」原稿メモ /著 鈴木敏恵 より

独立行政法人 国立病院機構 中国四国グループ / 新しい価値を創造する力を身につける=クリエティブなことを生み出す研修 /ポートフォリオ プロジェクト学習の手法による研修/鈴木敏恵

クリエティブなことを生み出すには、気持ちをハイ&ハピネスに持っていける意志がいる


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みんなを見ていると日々いい仕事して他者のために最善尽くし戦っているとき人はピュアで最高の笑顔なんだってわかる。

私もご機嫌、ハイな感じのとき、集中して切れ味よく伝えることができる感じ、ピッタリした言葉が自然に湧くんだ‥それって みんな次第なんだ、だから その笑顔ありがとう!
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新しい価値を創造する/プロジェクト学習の手法による研修
 

主催:独立行政法人国立病院機構 中国四国グループ

講師:鈴木敏恵

知の成果を生みあげる『ポートフォリオ・プロジェクト学習の手法による研修』
 

楽しくも学びに満ちた充実の6時間研修となりました。

参加されたみなさん一人ひとり みなさんとても熱心でいい笑顔で向上心溢れ

私たちもたくさん知や感をいただきました、ありがとうございます!

 

 

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