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AI時代の教育と評価 / 5章 「アクティブ ラーニング ― 成長への評価」/ 鈴木敏恵

3章の扉(案)
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俯瞰なき、意志ある学びはありえない。
対話も、深い思考も、
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「ポートフォリオ」は、可視化できる俯瞰ツール。
なにを俯瞰するか
思考プロセスとか、何がわかっているのかとか、わかってないとか、何をやってきたかとか、その時の自分がいかに他の存在でその夢叶えていたかとか、、ポートフォリオというぶつが大事ではなく「俯瞰」が大事。
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大事なことは渦中のときはわからない、だから少したって俯瞰してみる、その少しで自分も進化してその時より大人になっている可能性高い、リフレーミング、で違って見える、大切なことに気づく。
もっとよくしたいと切望するから俯瞰する
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新刊 『AI時代の教育と評価』
    発刊予定5月末

5章「アクティブ ラーニング — 成長への評価」
http://www.suzuki-toshie.net/shinkan2904.pdf

 

 

 

「俯瞰」は生まれた時から考えてた感じ。
この本2年以上は書いてたけど、本当はくせつ20年以上って感じ。生きてる間中こういうことを考えてた、いる、このために生きている。

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