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伏見工業高等学校、意志ある学びプロジェクト学習  鈴木敏恵

 伏見工業高等学校で、意志ある学びプロジェクト学習

         計画は戦略…《すべきことを自分たちで考え出す》

●各チーム、自分たちの目標に向かうために、必要な情報はどこにあるのか、目標へ達成するためには、どんなことをしなければいけないのか、いる情報はどこいるあるのか、手探りで情報を探す、この試行錯誤が大事。プロジェクト学習に正解はない。すべきことを自分で考え出すことができる、これが狙いです。
●【授業のあと】学生へ聞いてみました!
「とても楽しかったです、自分でしらべることを考えてしらべることができたから」「ほかのチームの発表を聞いておもったこと、チームによって情報源が違うこと、情報を手にいれる先はいろいろあるんだなとおもいました。」
「ほかのチームの発表は自分たちと違うことを言っていることがわかったので、役にたつ、おもしろい」「どうやって要ることを調べたらいいのか、これを自分で考えるちからがついたとおもいます。」
「今日の授業、、たのしかった」
「プロジェクト学習は、、自分で正解をもち引き出す、とこが楽しい」


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● 【授業のあと】先生と。
先生「生徒が調べる力が身につく、、生徒がもんもんとしてる感、がよかった、授業がおもい雰囲気みたいに見えるときって、思えば、頭つかっているのでかな、」、鈴木「生徒たちがハキハキと、はい!なんてしているといい授業かなっておもうけどそれは違うとおもう。イキイキと活動しているといいなとおもうけどそれは、考える力、思考錯誤をしていることとは違う。」「先生たちは学生は困っているとすぐに助けたくなる、でもそこで先生がすぐに近づいてヒントをあげたりすると、学生たちはその先生の言ったことに対し、ハイっていいます、そうすればいいのか、と自分で」
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かるく日帰りの京都、なんていい若者たちなんだ!すごく私も学べるよ!ありがとう!


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