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大学「教育学部にてプロジェクト学習」ティーチング・ポートフォリオ no.2/鈴木敏恵

【20120614 ……… 第2回目の講義内容】講師 鈴木敏恵 

◆ ポートフォリオシート´↓にて説明

 テキスト『未来教育ポートフォリオ解説書(全3巻)』




1、「今日の目標:プロジェクト学習とは何かをつかむ!」

   ポートフォリオシート集

◇ なんのために何をやり遂げたいのかを学習者が自らのものとしている学び。

◇ シート△暴颪込む

ビジョン:子どもたちがその学びで成長するために、○○力が身につくために  

ゴール:教科等でTwitterを活かすアイデア集をつくる!

 

★ Creative work「知識創造の時代の学習:プロジェクト学習」

教師は知識を与える人ではない。知識を得るだけなら、ネットで出来る時代。

「自ら学び、知を渇望する人、自分で自分を成長させる人」を目指す。

 

2、「今日の目標:プロジェクト学習の基本フェーズの展開を理解する」

   ポートフォリオシート集

◇…どんなふうにすすめるのか全体が見える、

◇ 各フィーズには固有の活動(すること)がある。何かをすれば何か(成長)が得られる。何かが身につく。

◇ 日付入れた「講義俯瞰図」と照らし合わせて:7月5日

★ Creative work自覚・再現性・恒常性」

手応えを感じながら成長するために、「技術」と同じように思考も可視化し見えるように書くことがいる。その活動をスタートする前に「どんな力が身につくためにしているのか」を自分自身が自分力を自覚する、時間

 

★ Creative work目標決めには課題・願いがいる」

◇「目標」と「課題」と「現状」の関係図で説明

◇課題発見コーチング

◇ベンチマーク、建築の例

 

3、「今日の目標:課題発見力を身につけるセオリーを理解する」

   ポートフォリオシート集

  「教科等・Twitter

◇基本フェーズのスタートに「準備」のフェーズ:課題発見   

(1)題材の価値化をラーナー自身が!  4人が発言

(2)無意識から意識化:7個以上書きます。例:地震の例、リスク発見で10人くらいが発言。

★ Creative workツイッター 10人以外していると挙手。

 

(3)多面的な視点

 

★ Creative work意識してはじめてその事に関することが「見える」

          見えないと課題、発見することはできないから。

★ Creative work知の共有「挙手・発言は教師へでなく互いの知の共有のために!」

「この題材をすることどうおもう?、シートい劉〆能蕕里箸海蹐覆鵑峠颪ました?」2分。「シートい虜能蕕里箸海蹐覆鵑峠颪ました?」「・・」そのとき言えなくても大丈夫。「じゃあと2分、直感的に全員かきます、正解も決まりもないの、」書いた。再び「なんで書きました?さきほどの4人の方、「新しい教育方法を考えるのに有効だから、」「一度にみんなに伝わるから」など、価値あることを言ってくれました、ありがと!


★ Creative work「課題発見力の育成のセオリー

◇ いまはどうなの?Twitterの特性は? その理解は、その現状は?

◇ その教科のその単元は?どうなの?何ページ、何時間などなど

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来週6月21日

◇ シートい鬟灰圈篠鷭

◇ シート,惱颪



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