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薬プロジェクト  看護教育アクティブラーニング  鈴木敏恵

お薬の医療事故を絶対に起こさない!を胸に‥

 


クスリ/患者の自己管理・自己判断をフォローできる看護師になろう !プロジェクト
を構想、実践


「何なら飲めるか」聞く。自分の解決策を押し付けないこのセリフ、素敵

相手のことを思いやる心が見えてくる、

 

 

<文科省SPH薬プロジェクト学習  企画書.doc>

看護教育アクティブラーニング
埼玉県立常盤高等学校


厚労省「薬物に関する事故が多いので、薬理の単位をもっと増やした方がいい」という声があります、知識や単位を増やすのではなく、内容や方法に工夫をすることが有効。この 「[在宅でのクスリ患者の自己管理をフォローできる看護師になろう ] プロジェクト」は、これから看護師になる看護学生へ有益なアクティブラーニングと言えます。

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