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「考える」とは 鈴木敏恵

「考える」とは、頭の中で「情報」と「知識」を"照らし合わせる"
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「考える」とは、散らかっている"知のピース"を目的を持って俯瞰すること

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情報と情報、データと現実、知識と知識など
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頭の中で 関係させる、関連づける、比較してみる、
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相違を見つける‥‥などなど、そこから見えることを考えること‥‥
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■ 未来教育プロジェクト学習『知の再構築』
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「元ポートフォリオ」から「凝縮ポートフォリオ」へ「知の再構築」する目的はここにある
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<プレゼンスキルではない>
確かな情報獲得力・思考力・判断力を身につけるこそが重要。プレゼンスキルの習得は、決して最重要ではない。そこに至る現実と対座し、そこから根拠ある情報を獲得できる力、静寂で深い思考力こそ重要なんだ。
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鈴木敏恵/新刊予定「教育4.0」コンテンツより
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