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ポートフォリオの力      鈴木敏恵

 

1993年の私はいまとおなじことを言っていました。
『めいめい自分の言葉でできることをするために生きている』と『願ってプロジェクトにかかわっています。私のもっているものすべてを使い切って死ぬことができれば、それは人生の最高の贅沢だとおもうのです。』と言っていた・・・21年前のポートフォリオのページ。いまもまったくそうおもう。



















1994年の私はいまとおなじ願いをもっていました。
『子どもたちに魅力的な学校を/メディアを普段着にしよう』と。
・・・・・・・・20年前のポートフォリオのページ


























1994年の私がいまの私へあらためて言った。
『教育、学校、建築を結ぶ接点を"やった""いいね"といった感動体験の視点で考えることが大切』『情報は溜めてばかりではダメよどんどん使わなきゃ、この連続が大事よね』と。
・・・・・・・20年前のキャリアポートフォリオのページ

























 鈴木 敏恵

未来教育プロジェクト学習 のゴール「知の成果物」/凝縮ポートフォリオ/意志ある学び  鈴木敏恵


未来教育クリエータ 鈴木 敏恵

未来教育プロジェクト学習
のゴール「知の成果物」

『千葉大学生がつくる大学生のための課題解決集』



















未来教育プロジェクト学習
のゴール「知の成果物」

岐阜市内全校の教師がつくる
『グラッその瞬間、大切な人の命を守る避難マニュアル』





















未来教育プロジェクト学習
のゴール「知の成果物」

埼玉県内の看護教員がつくる
『プロジェクト手法による新しい授業計画書』


















未来教育プロジェクト学習
のゴール「知の成果物」


『初任者教師がつくる電子黒板と書画カメラで主体的が授業を実現する極意集』




















未来教育プロジェクト学習
のゴール「知の成果物」


『新人看護師がつくる
こんなときこうふるまえるようになろう!
患者さんの心を察して動けるための知恵集』

















未来教育プロジェクト学習
のゴール「知の成果物」


『こうすればうまくいく!
ポートフォリオ職場への伝え方
提案集』














未来教育プロジェクト学習の特徴。

一人ひとりが意志を胸に、ビジョンとゴールを描き未来へ向かうプロジェクト学習
 その最大の特徴は、学習のゴールに他者に役立つ「知の成果物」として元ポートフォリオを再構築して凝縮ポートフォリオを作りだすことにあります。





<参考書籍>
『プロジェクト学習の基本と手法―課題​解決力と論理的思考力が身につく
http://www.amazon.co.jp/dp/4316803506
『グラッ! その瞬間どうする 避難シミュレーションで命を守る! (未来教育シリーズ)
http://www.amazon.co.jp/dp/4873844525

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